綿半ホールディングス

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グループのシンボルについて

グループのシンボルについて

合の文字を囲む円は"円相"
禅における書画のひとつです。

新しい始まりに決意をこめて描く一筆書きの円を表します。円は輪をつなぎ、多くが力を 合わせて一つになるという意となります。

また、世界戦略に向け「輪」から「和」 を伝え地球の調和を表します。

彩は「真っ青な海・空をイメージし壮大さと優雅さを示す日本の伝統色「紺碧」綿半の未来を彩ります。

綿半は400年以上の歴史と信頼のある日本でも数少ない老舗企業です。日本を代表し、世界の国に対しても、日本の文化や伝統的な暮らし、さらには"和"を伝えていける企業としての"顔=シンボル"を綿半の原点である"合"をあしらい、"力を合わせて一つになる"という意味を込めた新しいシンボルマークで 世界へ活躍する企業を目指します。